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TERIHA探究塾とは?

探究×IT+楽しい!
=なりたい自分になる

探究ってなに?

「学び」とはなんでしょうか?「学ぶ理由」ってなんでしょうか? 

テストで良い点数を取るため?高学歴を得るため?良い会社に就職するため?

学びには驚きと感動の発見があります。

失敗を"上手くいかなかった方法を学んだ"と逆転の発想で数々の発明を残したエジソン

フェルマーの残した定理を300年以上かけて解き明かした数学者たちの挑戦


兜や旗印に込められた戦国武将の決意と信念

そして発見のある学びには「そうだったんだ!」「まだ知りたい!」という新しい学びへの欲求サイクルが生まれます。

この自ら学ぼうとする心の流れを探究といいます。

探究の面白さを知ると、生涯を通じて学び続けることができます。
そして主体的な学びは、やがてやりたいことで生きていく力となります。

探究心は教科書や単なる知識の習得、いわゆるインプットだけで芽生えるものではありません。

まず頭で考えて、わからなければ調べて自分なりの答えを導く

技術や求められる知識がどんどん進化していく現代社会では、人からの教えを待っていたのではやがて立ち行かなくなります。

これからの時代、必要な知識や技術は自分で身につけ自分で自分を進化させていく、学びに対する前のめりの姿勢が大切です。

探究塾は、成績アップも合格も目指さない、探究心を身につけるための探究学習を行う学び舎です。

ITを楽しく身近な存在に

ITとはインターネットやコンピューターを使った情報技術や情報処理のこと。

今ではスマホで人の居場所が分かったり、地球の裏の人と顔を見ながら話ができたり、ひと昔前では考えられなかったことが実現可能な時代に。

『できたらいいな』『あったらいいな』を形にできるITスキルは子供たちにとって魔法のようなもの。
この魔法を使ってやりたいことを叶えてなりたい自分になってほしい。

探究塾では、ITはこれからの時代を生きる子供たちに必ず必要なもの」と考え、子供たちがITに身近に触れられる場所(存在)でありたいと考えています。

何やら難しそうと敬遠がちになるプログラミングやAIも、楽しみながら自然と学ぶことができたり、「パソコンってどうやって動いているの?」「インターネットってどういう仕組みになってるの?」といった疑問も探究して、さらに学びを深められるのも探究塾の特徴です。

”楽しい”が学びの原動力!

幼いころ、夕方暗くなるまで夢中で遊んだり、夜遅くまで絵を描いて叱られたり。
そんな記憶はありませんか?

しかし子供たちの学びには、この「楽しくて夢中」こそ必要と考えています。

まだ年齢や経験も浅い子どもに、「あなたのためだから」「将来必要だからちゃんと勉強して」といった理屈で学ばせることは容易ではありません。

楽しいからこそ夢中になれるし前のめりの姿勢で取り組める。

探究塾では、子供たちの目線に合わせたゲームやクイズ、ワークショップやプレゼンテーションなど工夫を凝らした仕掛けで子供たちの「楽しい」を後押しします。

1977年生まれ
立命館大学経済学部卒業
公務員として約20年間勤める。
その間、これまで自身が経験した受験のための詰込み型学習に対する苦い経験と、試験のための勉強という学びのあり方に疑問を抱き、自分の得意ややりたいことを伸ばす主体的な学び(探究)の場が必要と考え探究塾を開く。
現在、探究とITを子どもたちの学びにつなげる活動を多方面で展開中。2児の父。

探究塾ロゴについて

Qは『クエスト(冒険)』『探究』のQ。
また地球には『探究すべき魅力があふれている』『世界に羽ばたきグローバルに活躍できる人になってほしい』という願いが込められています。